パーソンシューターmobileゲーム:Father.IO

リアルな世界のなかでバーチャルに戦うゲームとして、Googleの社内スタートアップで独立した「イングレス」って言うゲームが有る。これは「陣地取りゲーム」のグローバルな世界で出来るバージョン。地球という大きな舞台をバーチャルで陣地取りする超巨大なゲームだ。


そのゲームを知っていたり、体験していたりすると、今から紹介する「Father.IO」っていうゲームがサクッと頭の中で理解できると思う。これもリアルの世界でバーチャルに戦う奴だよ!


「Father.IO」はクラウドファンディンのINDIGOGOで出資を募っていたゲーム。このゲームは、リアルの世界でバーチャルに「撃ちあう」ゲームなのだ。めっちゃ面白そうじゃないか。

専用のガジェット「INCEPTOR」をつける必要が有るんだけど、まぁまずは、ゲームのコンセプト映像を見てほしい。





映像を見る限り、多人数で戦う一人称シューティングゲーム。INCEPTORを付ける事で相手を認証するみたい。そして撃ちあう。チーム戦。そんな感じ。



このINCEPTORがショットとダメージを計測するみたいだね。壁越しとかはおそらくセンサーが届かないんだろう。だから良いんだろうな。背中を向けられていたらどうなるんだろう。(赤外線センサーってかいてあったから、INCEPTOR自体を隠されたらダメージ判定無いだろうなー…。そこは何とかしてクリアしてほしい)


ゲームとしては面白そう。あとは、「赤外線センサー」でどこまで出来るか。センサーを隠すとかは、モラルの問題になってくるから、「ゲーム」と理解したら広がりそう!


うーん、面白そう! イベントとかでやったら楽しめそうだな!


source:father.io: Massive Multiplayer Laser Tag | Indiegogo 

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